足裏リフレクソロジーで肩までぐっすり眠れるように!

社会人になって一日中パソコンの前で事務作業となり、夕方には足はむくみ、そして重だるくなるようになりました。
そんな時は肩もこっていたり、寝付きが悪かったりするのですが、足のだるさと体がの悩みを一気に解決できる足裏のリフレクソロジーによく行っていました!

疲れを早めに取るときは30分前後の足裏のみ、たまりきった疲れをしっかり取りたいときは足裏とふくらはぎまでの50分前後のコースをよく受けていました。

フットバスにつかってじんわり温まってから施術をうけるのですが、ほぼ毎回セラピストさんに「肩凝りがひどいですね」、や「ぐっすり眠れてないんじゃないですか」と自分の不調を言い当てられていました。

そして、セラピストさんの言葉通り、睡眠不足やストレスの反射区である足の親指に刺激を加えられると激痛がはしり、肩の反射区である薬指と小指の下あたりは揉まれていて自分でもゴリゴリしているのがよくわかりました。

自分では意識していない疲れがでていたのはくるぶしの周辺にある骨盤の反射区でした。

胃腸や排出系の反射区はほどよい痛さで気持ちよくうとうととしていたところに、親指とは比べ物にならないほどの痛みを感じて目が覚めました。

そこは骨盤の歪みがあらわれていて、足を組む時にどちらが上かまで言い当てられてしまいました。

激痛を感じるほどの反射区はだいたいいつも決まっていて、そこをしっかりほぐしてもらったあとは体もすっきりし熟睡もできるようになりました。

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